美術工芸品公開促進調査官(研究職)(書跡・典籍、古文書担当)(任期付き職員)の採用のお知らせ(令和7年8月1日付け採用)| 文化庁(美術工芸品公開促進調査官(書跡・典籍、古文書担当))
文化庁の美術工芸品公開促進調査官(書跡・典籍、古文書担当)の募集(2025年3月15日)
受付終了受付締切: 公開:
文化庁が募集する美術工芸品公開促進調査官(書跡・典籍、古文書担当)の公務員求人です。受付締切は2025/04/11です。応募資格、試験日、勤務条件を確認できます。
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🏢 求人掲載自治体
👤 基本情報
年齢
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学歴
大学の学部又は大学院において日本中世史を専攻又は研究した者で、大学院修士課程(博士課程前期課程)修了以上の学歴を有する者。
募集人数
1名
🎯 資格・試験
能力・経験
有形文化財(美術工芸品のうち、とくに書跡・典籍、古文書)の調査、保存、管理等に係る業務及び保存活用に係る業務の実務経験もしくは調査研究経験を有していることが望ましい。
資格・免許
日本の国籍を有すること。国家公務員法第38条の規定により国家公務員となることができる者。
試験科目
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試験レベル
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📅 スケジュール
選考フロー
第1次審査(書類選考)、第2次審査(面接)
受付開始日
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受付締切日
2025/04/11
一次試験日
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詳細な募集要項
より詳しい情報や最新の募集状況は、公式ページをご確認ください。